横浜市バドミントン協会







黒ア会長

黒ア会長

協会紹介


目的

横浜市バドミントン協会は、バドミントンを通じて横浜市民の親睦融和と健康増進を図り、
併せてバドミントン競技の育成、振興を目的としています。

バドミントン競技人口は
各区協会 : 18区で約8,000名
レディース連盟 : 150団体で登録数約2,500名
ジュニア連盟 : 約500名
中学生連盟 : 約4,000名


■会長挨拶(令和3年6月1日)

            横浜市バドミントン協会の令和3年度の運営にあたりご挨拶いたします。

                                           横浜市バドミントン協会 会長 黒ア 二男

 平素は当協会の事業運営にあたり、皆様の格別なご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。

 当協会は年間6大会の競技を開催しておりますが、令和2年度は新型コロナウイルスの影響により、
 開催できました大会は、混合ダブルス大会及び女子ダブルス大会の2大会だけに留まりました。

 令和3年度におきましては、選手皆様の安全を最優先に考え、
 男子ダブルス大会及びジュニア大会の中止を決定したところであります。

 さて、令和3年度の定期総会は、新型コロナウィルス感染防止の為、
 開催せず書面決議により以下の議案を審議して頂きました。

 (1)令和2年度の事業報告、決算報告および監査報告
 (2)令和3年度の事業計画(案)および収支予算(案)
 (3)役員の一部変更の件


 以上の議案を審議して頂きました結果、横浜市18区代表理事並びに横浜市レディース連盟代表理事により、
 全議案が承認されました。

 これからも、横浜市18区代表理事並びに横浜市レディース連盟代表理事と一致団結して、
 協会運営に取り組んで参りますので、本年も多くの市民の皆様がご参加下さいますようお願い申し上げます。