横浜市バドミントン協会







黒ア会長

黒ア会長

協会紹介


目的

横浜市バドミントン協会は、バドミントンを通じて横浜市民の親睦融和と健康増進を図り、
併せてバドミントン競技の育成、振興を目的としています。

バドミントン競技人口は
各区協会 : 18区で約8,000名
レディース連盟 : 150団体で登録数約2,500人
ジュニア連盟 : 約500名
中学生連盟 : 約4,000名


■会長挨拶(平成30年6月1日)

            横浜市バドミントン協会の平成30年度の運営にあたり挨拶いたします。

                                           横浜市バドミントン協会 会長 黒ア 二男

 平素は当協会の事業運営にあたり、皆様の格別なご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。

 お陰様で、平成29年度の事業運営は、皆様のご協力により無事終了することができました。
 改めて衷心より感謝を申し上げます。

 2月17日・18日に開催しました第2回横浜シニアオープン大会では、県外からの参加者も多いことから、
試合時間が長時間におよばないように役員体制の増員を図りました。また、ご高齢の参加者のために
専任審判員の配置を行うなど、大会運営の円滑化に努めました。

 さて、去る4月9日(月)横浜市体育協会会議室におきまして、横浜市バドミントン協会の総会を開催し、
以下の議案を審議いたしました。

 (1)平成29年度の事業報告、決算報告および監査報告
 (2)平成30年度の事業計画(案)および収支予算(案)
 (3)平成30年度の一部役員分担変更の件

以上審議の結果、横浜市18区代表理事並びに横浜市レディース連盟代表理事により、
全議案が承認されました。

 今後とも、横浜市18区代表理事並びに横浜市レディース連盟代表理事と一致団結して、
協会運営に取り組んで参りますので、多くの市民の皆様がご参加下さいますようお願い申し上げます。